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トレーナー・セラピストのためのオンライン学習プラットホーム

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Physioplus|フィジオプラス
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筋の長さと張力の関係を示したグラフと、良い姿勢・不良姿勢における筋機能の違いを比較した図。筋は至適筋長で最も効率よく力を発揮し、良い姿勢では適切な長さ‐張力関係が保たれる。一方、不良姿勢では筋の長さ‐張力関係が崩れ、動作効率の低下につながることを示している。
筋骨格系疼痛に対する11の推奨事項をまとめた図。患者中心のケア、レッドフラッグのスクリーニング、心理社会的要因の評価、身体評価、患者教育、身体活動の推奨、エビデンスに基づく治療など、筋骨格系疼痛管理の基本原則を示している。
痛みの程度に応じた運動介入の考え方を示した図。リハビリテーションからコンディショニング、トレーニングへと段階的に��移行し、パフォーマンス向上を目指す。
肩甲骨周辺筋を活性化するためのエクササイズバリエーションを比較した図。床上での低負荷エクササイズから、椅子を使用した方法、通常の方法までを示し、運動能力や症状に応じた段階的なエクササイズ選択の考え方を紹介している。
腰部多裂筋(Lumbar Multifidus Muscle)の解剖図。脊柱の後方に位置する深層筋で、腰椎から仙骨にかけて分布し、椎骨間を連結している。拡大図では筋線維の走行を示し、腰椎の分節的な安定性に重要な役割を果たすことを表している。
運動による傷害発生率を比較した図。ヨガ、クロスフィット、一般的なフィットネスの研究結果を紹介し、運動は健康に有益である一方で、実施方法や対象者によって一定の傷害リスクが存在することを示している。
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現場で迷ったときに
必要な情報が見つかる。

フィジオプラスは、トレーナー・セラピスト向けのオンライン学習プラットフォームです。調べるのに時間がかかる、学習時間を確保できない、知識はあっても現場での判断に迷う。そんな課題に対して、解剖学・運動学、評価、エクササイズ、コンディショニングから、集客・マーケティング、AI活用までを体系的に学べる環境を提供し、「調べる・学ぶ・実践する」をサポートします。

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フィジオプラスでできること

自分に合った方法で、
明日から現場で
活かせる知識を学ぶ。

フィジオプラスでは、記事や講義動画・スライド資料・確認クイズ・ライブセミナーを通じて、目的に合わせた学び方を選べます。

​動画と記事で学ぶ

現場で役立つ知識を、わかりやすい講義動画で学べます。

資料で理解を深める

スライドや資料で復習し、知識をしっかり定着できます。

​コミュニティに参加

現場での悩みや疑問を共有し、知識や経験を広げられます。

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フィジオプラスのご入会者様の声

パーソナルトレーナー

女性

現場で迷ったら、まず開く場所になりました。

WebサイトやSNSの情報は信頼性が気になることがあり、論文は読むのに時間がかかって途中で挫折してしまうこともありました。フィジオプラスは、文献をもとに内容が分かりやすく整理されていて、資料も見やすくダウンロードできるため、必要なときにすぐ見返せます。情報を探す手間が減り、日々の現場でも活用しやすいと感じています。

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フィジオプラスのご入会者様の声

理学療法士

男性

自分の専門外の学びを始めるきっかけになりました。

予防分野に興味はありましたが、何から学べばいいのか分からず、一歩踏み出せずにいました。フィジオプラスは、動画だけでなく資料のダウンロードや確認クイズもあるので、学んだ内容を整理しながら理解を深められます。専門外だった分野も少しずつ理解できるようになり、現場でも新しい視点を持って考えられる場面が増えました。

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フィジオプラスのご入会者様の声

理学療法士

男性

自分が大切にしたい考え方と一致していました。

エクササイズや知識を学ぶだけではなく、「なぜその評価を行い、なぜその運動を選ぶのか」という考え方に共感し入会しました。感覚的だった内容が論理的に整理されているので、自分の中でも理解が深まります。知識やスキルだけでなく、考え方や、それをどう分かりやすく伝えるかまで学べるので、とても参考になっています。

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フィジオプラスのご入会者様の声

パーソナルトレーナー

男性

現場で迷ったときの拠り所ができました。

周囲に相談できる人が少なく、自分の考え方や指導方法が本当に合っているのか、不安になることがありました。フィジオプラスに入会してからは、以前のように一人で悩み続けるのではなく、「まずフィジオプラスで確認してみよう」と思えるようになりました。現場で迷ったときに立ち返れる場所があることで、自信を持ってセッションに臨めるようになり、日々の学びや指導にも役立っています。

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無題

自宅エクササイズ継続率を高めるための指導法を学ぶコースです。一方的な運動指示ではなく、自己効力感や相互理解を重視した実践的アプローチを整理します。

無題

前屈動作を評価ツールとして活用し、可動域制限やモーターコントロール不全を見極める方法を学ぶコースです。評価から運動処方まで実践的に習得できます。

無題

エクササイズ指導の原理原則に基づき、対象者の状態や目的に応じて適切なエクササイズを選択するための考え方を学ぶコースです。

無題

Canvaを活用し、トレーナー・セラピスト向けのInstagram投稿作成を学ぶコースです。レイアウト設計とテンプレート活用を通じて、伝わる発信力を習得します。

無題

リハビリからトレーニングまで活用できる、エクササイズの難易度設定を学ぶコースです。運動課題や感覚入力など多角的視点から、根拠ある運動処方を実践的に習得します。

無題

Googleドライブのスキャン機能とNotebookLMを連携させて、参考書の学習効率を高める方法を学ぶコースです。

無題

画像所見と症状が一致しない背景を、構造的・機能的視点から整理し、姿勢・動作評価による痛みの原因分析と再発予防を学ぶ内容です。

無題

ミニループバンドを活用した15種の実践的エクササイズを学ぶコースです。肩甲帯・体幹・股関節への活用法を通じて、目的に応じた運動処方の考え方を習得します。

無題

デッドバグを通じて、体幹安定化と抗伸展能力の考え方を学ぶコースです。リブフレア修正や難易度調整まで整理し、腰痛予防からパフォーマンス向上まで応用できます。

無題

コンディション評価に基づいた運動プログラムの組み立て方を学ぶオンラインコース。パーソナルトレーニングやリハビリで、その日の状態に合わせた運動選択・プログラム設計の考え方をケーススタディを通して実践的に学べます。

無題

トレーナー・セラピストが初回介入時に「何を、どの順番で、どのように確認するべきか」を体系的に学び、評価・介入につながる問診力を高めることを目的としたコース

無題

臨床や運動指導で成果を左右する「カウンセリング技術」を学ぶコースです。EBPに基づき、相手の価値観やニーズを引き出し、行動変容につなげる実践力を習得します。

無題

フォームローラーを活用したセルフリリースで、即時的な身体の変化を引き出す実践法を解説。現場で再現できる指導方法を学び、セルフケアの継続につながるアプローチを身につけます。

無題

ChatGPT の画像生成を活用し、トレーナー・セラピスト向けにシンプルなベクター調イラストを作成する方法を解説。プロンプトの作り方から参考画像の活用、Canvaとの連携まで、資料やSNSに役立つ実践的な手順を学べます。

無題

デスクワークによる首・肩・腰の不調に対し、姿勢や作業環境の評価視点を体系的に学ぶコースです。運動療法前に確認すべき原因整理と実践的な提案力を習得します。

無題

慢性腰痛と腰部多裂筋の関係や機能解剖を理解し、対象者の状態に応じた段階的なエクササイズの組み立て方と実践的な運動処方を学ぶ内容です。

無題

肩甲骨のフォースカップルに着目し、肩関節機能を改善するための評価と運動戦略を学ぶコースです。機能解剖に基づく実践的な修正エクササイズを習得します。

無題

運動が続かない理由を6つの行動変容理論から理解し、対象者の心理状態や段階に応じた動機づけや声かけ、運動習慣の定着を支援する方法を学ぶ内容です。

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実質月額2,280円。年間18,240円お得。
さらに、主催オンラインセミナーにも毎回無料で参加できます。

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学びたいテーマやキーワードから検索するだけで、必要な情報にすぐアクセスできます。

解剖学・運動学、評価、エクササイズ、コンディショニングなど、現場で必要になる知識を記事として整理。調べる時間を減らし、学びや実践に使える時間を増やします。

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開催予定のセミナー

毎月、テーマを設定したオンラインセミナーをライブ形式で開催。講義や質疑応答を通じて理解を深め、学んだ知識を実践につなげます。

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無題

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