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トレーナー・セラピストのためのオンライン学習プラットホーム

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Physioplus|フィジオプラス
自宅エクササイズを患者やクライアントに上手く処方するためのヒント

初回介入時に必要な情報を聞き出すための問診項目と手順を学ぶ

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このコースで得られること

このオンラインプログラムでは、トレーナー・セラピストが初回介入時に「何を、どの順番で、どのように確認するべきか」を体系的に学び、評価・介入につながる問診力を高めることを目的としたコースです。 評価や治療介入、運動指導の方向性は、身体に触れる前の「問診(主観的評価)」の段階で大きく決まるとされており、ある研究では診断プロセスの約76%が問診時点で導き出されることが報告されています。 本コースでは、評価の抜け漏れを防ぎ、適切な機能評価や介入につなげるための「10の必須問診項目」を整理し、臨床推論へとつなげる考え方を実践的に解説します。 単に質問項目を覚えるだけでなく、「なぜ確認するのか」「どう解釈するのか」といった、判断につなげる視点についても学べる内容です。

モバイルアプリからこのオンラインプログラムに参加することができます。 アプリを開く

カリキュラム/学習内容

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