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​臨床と運動指導をつなぐオンラインプログラム

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みんなの本棚

公開·4名のメンバー

澤渡 知宏/Physioplus
澤渡 知宏/Physioplus

明確なWhyがあるからこそ、具体的なHowやWhatが生まれてくる。


WHYから始めよ! インスパイア型リーダーはここが違う


https://amzn.asia/d/0b142C0e


今回紹介するのは、サイモン・シネックの『START WITH WHY』。


この本で紹介されているのが、何をするのか(What)やどうやるのか(How)ではなく、

なぜ、それをするのか(Why)から考えるという考え方。


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フィジオプラス
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20 日前 · グループの詳細を更新しました。

トレーナー・セラピストの学びや実践に役立つ、おすすめの書籍をみんなで紹介・共有するコミュニティです。


専門書だけでなく、仕事やキャリア、コミュニケーション、ビジネスなど、「読んでよかった」「みんなにもおすすめしたい」と感じた一冊をぜひ紹介してください。


※このコミュニティは、サイトにご登録いただいているすべてのユーザーがご参加いただけます。

閲覧数:8
フィジオプラス
フィジオプラス

「自分の強み」を知るきっかけになった一冊


この本は、僕が20年くらい前に初めて手に取り、自分の強みを分析した本です。


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今でもベストセラーになっている人気の書籍で、いくつかの質問に答えることで、自分の強みとなる5つの資質を知ることができます。


私自身、新入社員や新しいことに挑戦するスタッフに、この本をプレゼントすることもあります。


僕のTOP5は、


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白石哲也
白石哲也

機能的アプローチの限界を感じた時に出会った本です

新人時代、17年ほど前に出会った一冊です。


理学療法士になったばかりの頃、最初の職場で受けた教育は「膝の疾患は膝を診る」でした。


その影響で、私は局所解剖と評価をとにかく徹底して学びました。振り返れば、あの時期が今の私の土台になっています。


ただ臨床を重ねるうちに、局所だけでは説明のつかない症例に必ずぶつかりました。これが私にとっての第一の壁でした。


次に出会ったのが「全身を診る」という考え方です。


正直に言うと、当時の私は遠隔部からのアプローチにカッコ良さを感じていました。何でもかんでも足部から攻める、みたいな時期です。今思い返すと少し気恥ずかしいのですが、あれはあれで必要な経験でした。


閲覧数:10

白石さん、ありがとうございます!


若い時期は色々迷走しますよね。僕も人生悩みまくって精神世界の本を読んだり古武術の本を読んだりしていました。😀


引き続き、色んなジャンルの本を読んでいきますので教えてください🙌

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